植物ミネラルについて


行っとは?

[ 5] 投資を行っている方へ: 金融庁
[引用サイト]  http://www.fsa.go.jp/ordinary/investment.html                                

いわゆるファンド形態での販売・勧誘等業務についての注意点を掲載しています。
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「株券電子化」についてのよくある質問について、Q&A形式でお答えしております
いわゆる外国為替証拠金取引についてリスクや苦情相談例など注意すべき点を解説しています
「上場間近」、「値上がり確実」など未公開の株式の勧誘によるトラブル事例や注意事項を掲載しています
「証券会社が破綻した場合には?」など、投資者保護基金制度の概要などについて掲載しています
免許を持たずにいきなり電話を掛けて投資の勧誘を行うコールド・コーリング業者に対する注意点を掲載しています
金融庁が開設している金融サービス利用者相談室に寄せられた相談の事例とアドバイスが掲載されています
「上場間近で必ず儲かる」と勧誘された未公開株の事例とその解決についてなどを紹介しています
金融先物取引のリスク、金融先物取引業者の禁止行為などについて掲載されています
新たに成立しました金融商品取引法制について解説しています。
証券税制の改正や証券仲介業制度の創設等の証券取引法改正について解説しています
とかく専門的・技術的にわかりにくい証券会社に関することがQ&A形式で解説されています
投資の際に留意すべき点、証券法令解釈事例集、よくある質問などが掲載されています
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投資信託について商品の特徴、リスクとリターンや税金、費用などを詳しく解説しています
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[ 6] 見学に行ってきた。
[引用サイト]  http://kengaku.exblog.jp/                                

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表紙をめくると現れるのがこのページ。ジオサイトプロジェクトなんかに行った人にはおなじみの虎ノ門立坑ですな。
ライターは私ぴろりこと小島健一と、ゲームクリエーターの柴尾英令さん、小説家の開田あやさん。写真はだいたいぴろりが撮影したものです。
テレビで「社会科見学」を特集する昨今ですが、私が活動を始めた3年半前は「社会科見学」という言葉はネット上で死んでいました。「社会科見学」の「科」はイラナイともよく言われたものです。
今テレビなどで取りあげる「社会科見学」は、なんらかの製造工場(工場見学)が主ですが、私たちの行っている「社会科見学」はもちろん製造工場も見学しますが、インフラ見学だったり、先端科学の現場見学だったり、時には忘れ去られているような史跡を見学したりすることも多いです。
本ではスペースの都合上、書けなかったエピソードや、お見せできなかった写真などをまとめて紹介しちゃいますよ。
ついでに、来月、同じくアスペクト社より、いろいろな地下に気軽に行ってみよう!というテーマの本を出版します。
書き手は私ぴろり、と、廃墟エクスプローラーで有名な栗原亨さん、それに廃墟ディスカバリーのコバテックさんなどです。
西澤さんには、2年間公式カメラマンを務めてきた首都高山手トンネルのことを中心に、現在追っている被写体、今後の展開などを語っていただきたいと思います。
大友克洋さん原作の「SOS大東京探検隊」を現代風にアレンジし、フルCGアニメーションで再現した「新SOS大東京探検隊」。作品は、江戸時代、戦中、現代に掘られた、東京の地下を舞台に少年たちが冒険する物語です。
高木監督には、作品紹介とともに東京の地下の魅力を語っていただきたいと思います。都市伝説的な部分にも触れられると面白いですね。
私から見ても実態の掴めぬお人なのですが、活動は多岐に渡り、美術大学の講師をしていたり、PVや映画のアードディレクターをしたり、「地下展」にもちらっと関わっていたり、最近は「セカンドライフ」に絡んでいるようで、、、本当に精力的に活動されているようです。
ニシモトさんとは、ジオサイトプロジェクトを始めとする地下イベントを振り返りつつ、今注目している「地下ロケーション」や「地下空間の使い方」について語れればと思います。あわよくば、このイベントから何か企画を起こしたい所です。
という、非常に濃厚なゲスト3名をお招きして地下を語りたいと思います。また当日、都合が付けば他のゲストも来場する可能性もあります。
本日11月22日より11月28日まで、新宿のフォトギャラリーキタムラにて写真展「土木を撮る4」を開催しています。
そして今回の写真展では、元々新聞記者として、炭坑を撮り続けている方も出展されるそうで、軍艦島の空撮写真なんかの貴重な写真も見ることができるそうですよ。
昨日、「加速器の夜」にご出演していただく、高エネルギー加速器研究機構の藤本先生と、東京大学 素粒子物理国際研究センターの山下先生と加速器の夜の最終打ち合わせをしてきました。
場所はとある大手家電ビルにある喫茶店。そこを選んだのはそれぞれが集まりやすく、そしていつも席が空いているから。(ホットコーヒーも1杯頼むと飲み放題)
まずは、加速器の夜に初めて来る人もいると思うので、イントロで「加速器とは何か?」、「素粒子物理とは何か?」中学生でもわかるレベルで説明して欲しいと依頼した。藤本先生はそれを快諾してくれた。
以前、加速器の夜のアンケートで「国内最高レベルの頭脳を呼んで、簡単な話をさせるとは何事だ!」と書かれたことがある。
藤本先生はもちろんのこと、「加速器の夜」にご出演していただいている先生方全員がそのアンケートに目を通している。それでも先生方は、ある程度詳しい人は学会に行けばいいので、加速器の夜では全くわからない人を前提にイベントを行いましょうと話してくれた。
一人でも多くの人に、新たに、加速器に興味を持って欲しいと心から願っているからこそ出てくる言葉なのだろう。
イントロの後は、先生方が青年期に好きだった創作物(アニメや小説)の話を伺いながら、加速器を研究する「きっかけ」に話を導きたいと提案した。
すると、藤本先生が、SF作品のタイトルをズラズラっと上げてくれた。しかし、SFに疎いボクは全くわからなかった。。。
が、「加速器の夜」の司会を一緒に務めてくださっている、柴尾英令さんは膨大なSF知識があるし、毎回ご出演いただいているイラストレーターの開田裕治さんも、きちんとした知識を踏まえた上で特撮の絵を描かれているので、SFにはとても詳しい。観客にもSFに詳しい人は大勢いるだろう。
その矢先、藤本先生が「そうそう、夏にコミケに行ってきましてね」と、「初めてのコミケ」を興奮気味に話してくれた。
山下先生にこれまで決まった流れを話すと、「そうそう、この前雑誌で、エヴァンゲリヲンの感想を書きましてね」と、、、
コミケやら、コスプレやら、エヴァンゲリヲンやらの話が一段落した時、山下先生が突然「加藤先生と対決しましょうか?」と提案した。
素粒子物理を扱う人達が、実際にどのように研究をしているのか、その一端をライブで垣間見ることができそうだ。
と、このペースで書いていると、無駄に長くなりそうなので、以下、打ち合わせで決まった内容をザッと書く。
当初、3部構成だったが、「疲れたら休憩を入れよう」ということになり、たぶん90分区切りくらいになるのではないかと思う。
19:00 前半3(400枚のKEK写真をひたすら解説、リニアコライダー友の会について、リニアコライダー普及委員会について)
便宜上、タイムスケジュールと話の内容を細かく別けているが、本番は区切りをあまり意識せずに行いたいと思う。
10月中旬、会場となるロフトプラスワンから、「次回の加速器の夜はどうせだから6時間やりませんか?」と話をもらった時は、内心何をしようか?と思ったのだが、今日の打ち合わせでその心配も吹き飛んだ。
【ゲスト】藤本順平(KEK 素粒子原子核研究所)、山下了(東京大学素粒子物理国際研究センター)、大森恒彦(KEK 素粒子原子核研究所)、加藤潔(工学院大学)、多田将(KEK 素粒子原子核研究所)、開田裕治(イラストレーター)、開田あや(小説家)、その他
「こどもごころ製作所」とは、ワクワクしたり、ドキドキしたり、そいういう純粋な心を大人の中に取り戻そうという企画。(詳しい説明)
普段身近にあるけど、なかなか行けない場所に行ったり、そこで何かをしたら、純粋に驚いたり、楽しさを体験できるのではないか?
また、高速道路のトンネルを走っていて、避難通路の扉の奥はどうなっているのだろう?とか考えたことありません?
この見学では、そういった避難通路や、開通後は一切立ち入ることのできなくなる石室の換気所も見学することができます。換気用の巨大なタービンや、これまた巨大で効果も絶大な消音装置があったりして、面白いですよ。

 

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